クス(楠)
クス(楠)
学名:Cinnamomum camphora科目:クスノキ科
樹種色:白
産地:本州中部から九州/中国/インドシナ半島
樟脳の香りが特徴的で葉っぱは鎮痛剤や防虫剤などに使われています。肌目が粗く、年輪がとてもわかりやすく出ており板にすると美しい杢が現れることもありとても美しい木です。木の育ちによって色の差が大きく変わり一枚一枚個性が引き立てられます。
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